MENU

 



   BOSCH認定店

 てんけんくん


車検・点検・整備、ディスク/ドラム研磨、故障診断

車検(一日車検OK、ハイブリッド車OK) 

車検は、新車購入後の自家用自動車は初回は3年後、以後2年ごとに行います。
車検期限の一ヶ月前から、受けることが出来ます。
車検の費用は、自賠責保険料や重量税などの「諸経費」と「車検整備費」がかかります。
「諸経費」は、軽自動車(自家用・貨物)から商用貨物2t超までの9段階に分類されます。
「車検整備費」にある「車検整備基本料」も、軽自動車(自家用・貨物)から商用貨物4tまでの9段階に分類されます。
詳しくは、当工場にお問い合わせください。

点検・整備

プロによる点検・整備がお客様の大切な車をベストコンディションに保ちます。
定期点検には、軽自動車と乗用車の1年点検(12ヶ月点検)と貨物車(軽自動車除く)の6ヶ月点検(中間点検)があります。
定期点検費は、各車種別の点検基本料金と整備費がかかります。
車検時と点検時の主な整備点検項目は、下記の表をご覧ください。
ブレーキ装置関係 車の基本機能である「走る」「曲がる」「止まる」のうち、「止まる」機能を受け持っているのがブレーキ装置です。安全性の面から重要な保安部位として高い信頼性が求められており、定期的な点検・整備が必要です。
エンジン・排出ガス浄化装置関係 車のエンジンは、本体に加え、燃料を送る装置や冷却する装置などさまざまな装置によって成り立っており、安全走行の為には定期的な点検・整備が必要です。公害を防止するための排出ガス浄化装置も大切なチェック・ポイントです。
ステアリング装置・動力伝達装置関係 ステアリングやトランスミッションに代表されるステアリング装置や動力伝達装置は、車の走行に欠かせない重要なメカニズムです。これらは数多くの部品で構成されている高度なシステムであり、定期的な点検整備が必要です。
走行装置・緩衝装置関係 タイヤ、ホイールなどの走行装置は、サスペンションやショック・アブソーバーなどの緩衝装置とともに、車を支える足廻りとして、安全な走行に重要な役割を果たしています。走行を重ねるうちに劣化する部品がありますので、定期的な点検・整備が必要です。
電気装置・灯火装置・その他関係 バッテリーなどの電気装置は、エンジンの始動に欠かせないだけでなく、電気を必要とする車の各種装置を作動させる働きをしています。ランプや方向指示器、ワイパー、ホーンなども安全な走行の為に欠かせない装置です。

高精度ディスク・ドラム研磨機「TR450(COMEC)」を完備!

ブレーキを踏んだときに起きる「片効き」、「ブレーキ鳴き」、「ジャダー」、「効き不足」などの症状にディスクローターやブレーキドラムの研磨仕上げで解消できます。
ディスクローター研磨、ブレーキドラム研磨、フライホイール研磨と、軽自動車から小型トラックまで幅広く対応しています。

カーディーラー専用の故障診断装置を完備!

国産各メーカー全車種をはじめ、外車の故障診断もお任せください。
当工場では、国産メーカー全車種と外車にも対応する故障診断機BOSCH「KTS-540」及びバスやトラックなどにDT-3300の故障診断装置を完備しております。
★エンジンチェックランプが点灯し、不安をお感じになられましたらお越し下さい。すぐに診断いたします。

▲pagetop